ぶらり散歩道。
since060201
カレンダー
<<
2026/09
>>
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
プロフィール
HN:
ゆ〜ばり
HP:
PROMENADE.ubl
最新記事
あのデカール作るか
[コメント:0]
20070423
てかビデオ再生機能なんてあったのか
[コメント:0]
20070420
元iTV
[コメント:0]
20070419
カテゴリー
1D:テキスト ( 166 )
2D:イラスト ( 43 )
3D:オブジェ ( 70 )
フリーエリア
[PR]
ブログ
2026
09,23
02:53
[PR]
CATEGORY[]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2006
12,14
23:54
海外版の発売日も変更になるとか
CATEGORY[1D:テキスト]
Xbox360ソフト、カルドセプトサーガに関するお知らせが来ました。
CULDCEPT OFFICIAL SITE:
http://www.culdcept.com/
バンダイナムコゲームス:
http://www.bngi-channel.jp/information/culdceptsaga061214.html
要約しますと、
「バグパッチ作ってるはいるけど、今月中旬配布はムリっぽい」
とのこと。
なんか年跨ぎそうな予感・・・
パッチ来るまで封印するつもりだったけど、
もう木偶回しでもやっちゃいますかー。
って、木偶回しでもフリーズするんすね・・・
PR
コメント[0]
2006
12,09
23:52
透明って何色?
CATEGORY[1D:テキスト]
結論から言いますと、無色透明という言葉があるように透明な物体には色がありません。
そもそも色というのは、物体の反射光を目で読み取り知覚しているので、
光を透過してしまう透明体は反射光がない=色がないということになります。
かわりに透明体の向こう側にある物体の反射光が目に届きます。
てことは透明な物体自体は目に見えないってこと?
ところが窓ガラスやペットボトルなど、透明な物体は
身の回りにもたくさんありますが、それらはちゃんと目に見えています。
さて、どうしてでしょう。文字ばかりでもわかりにくいので図を用意してみました。
左から透明なし、透明あり屈折なし、透明あり屈折あり。
3つとも同じ形のストロー付き水入りコップです。
真ん中のコップがなにやら悲惨なことになってますが、
透明なのに屈折なし、つまり屈折率1で空気と同じ屈折率のため
屈折が起こらず鏡面反射のみを返す結果となり、あのような姿になったようです。
理屈としては透明なガラスを水中に入れると見えなくなる現象と同じような感じです。
右のコップはストローが途中でちょんぎれたり、透けて見える床の市松模様が歪んだりと
これはこれで大変ですが、3つのなかでは最もコップらしく見えるのではないでしょうか。
つまり、透明体が目に見えてるのは鏡面反射と屈折が要因のようです。
コメント[0]
2006
12,08
23:52
IT系のCMって印象操作型が主流
CATEGORY[1D:テキスト]
↑というのも、15秒枠で伝えられる内容は限られていて、
例えば「2.33GHz Intel Core 2 Duoがぁ〜...」などと宣伝したところで
トイレに立ったお父さんの注意をTVに戻すことはできないでしょう。
そこでコンピューターチップ内蔵のサボテンや虫が、
何かしら困ってる人に影響を及ぼすことで結果的にうまく事が運ぶ、
というストーリー仕立てのCMを打ち出したりといろいろ工夫が見られます。
そのCMがどの程度利益に結びついてるかは判りませんが、
とりあえずCM内容は記憶に残ってるようなので一定の効果はあったといえます。
肝心の企業名は失念してましたが。
んで、最近よく見かけるMacintoshのTVCMもそんな感じ。
年末商戦を見越してか、バリエーションが増えてます。
http://www.apple.com/jp/getamac/ads/
iPodのCMに飽きてきたのか、
あるいはCM打たなくてもiPodは勝手に売れてることに気付いたのか。
もしくは「アップル=iPodの会社」になりつつあることに危機感を抱いたのか。
このところiPodに代わってiMacのCMをよく見かけます。
CMの内容についてはあえて言及しないことにしますが、
自虐ネタブームはとっくに去った気がする。
いまいち印象が薄いのは特定のジングルが無いためですかね。
「どうも、Macです」がジングルと言えなくもないですが・・・
いやぁ、キャンディーカラーの旧iMacが回ってたCMが懐かしいっす。
コメント[0]
<<
前のページ
|
HOME
|
次のページ
>>
忍者ブログ
[PR]